物流の新しいかたちへ 実務と伴走する、
物流のコンシェルジュ

株式会社スウィフトは、広島を拠点に物流コンサルティングと利用運送業を運営し、荷主と運送会社の間に立って両者の想いに寄り添う“協調する存在”として実務を共に繋ぐ物流パートナーです。運賃交渉・配車調整・事業承継・M&Aなど、“机上の数字だけでは解けない問題”に一緒に取り組みます。

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事業内容 Our Services

主な事業は利用運送業と物流コンサルティング。将来的に自社輸送(一般貨物自動車運送事業)も手がけ、物流の川上から川下までを一気通貫で支援できる体制をつくります。

SVC / 01 / MAIN

物流コンサルティング

物流改善のご提案だけでなく、運営面・経営判断まで踏み込んで伴走。オーナー社長の意思決定を、現場感覚と数値の両輪で支えます。

  • 物流コストの 診断・削減提案
  • 運賃交渉力の強化 — 実態のコストに基づいた荷主への値上げ根拠づくり
  • ネットワーク・拠点配置の 再設計
  • 事業承継・M&A 相談(買い手探し / 条件整理 / 経験者の紹介や体験談を含む相談)
  • 管理者の教育支援(予算、予測の作成と予実管理・改善対策立案力・営業スタッフ育成)
SVC / 02

利用運送業

荷主と運送会社の間で生じる配車計画・運賃交渉・契約実務を一括で調整。関西 〜 中四国 〜 九州まで対応可能な体制でフットワーク軽く対応します。

  • 配車調整・運送会社の選定
  • 運賃設計・契約条件づくり
  • スポット/繁忙期対応・共同配送の構築
  • 関西〜中四国〜九州の 幹線輸送・個配送の構築
SVC / 03 / UPCOMING

一般貨物自動車運送事業(準備中)

広島で実績を積み、中四国・九州へのネットワーク拡大に合わせて、自社トラックによる一般貨物輸送の本格開始を計画しています。

  • 関西〜中四国〜九州の幹線輸送
  • 共同配送・ミルクラン運行
  • BCP・繁忙期スポット対応
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私たちの強み Why SWIFT

長年の物流業界経験を生かしたスピードと現場感がある会社。コンサルティング部門では物流実務にしっかり寄り添い、管理者育成という形で永続的に還元できる仕組みが強みになっています。

01/拠点

広島に根ざす現場対応力

広島県を中心に、関西・中四国。九州の物流実需に対応。

02/実務

物流実務に精通した社長経験者、物流会社役員経験者、小売業・メーカー物流担当者が直接担当

“営業担当 → 現場担当 → 報告” の多層構造ではなく、実務経験豊かな担当者が直接実務設計と提案を担うため、意思決定が速い。

03/俊敏

小数精鋭で小回り

短期改善プロジェクトから育成を伴う長期プロジェクトまでを、単体・チーム構成で臨機応変に迅速に対応します。

04/フットワーク

小回りがきく現場サポート

クライアントに近い地域の実務担当者が窓口のまま直接進め、迅速できめ細かく対応します。

03

こんなお悩み、ありませんか? Common Pain Points

運送会社のオーナー社長から、実際にお聞きする声です。1 つでも当てはまれば、SWIFT の出番です。

ISSUE 01

ドライバーが採用できない

2024 年問題以降、慢性的な人手不足。賃上げ・労働環境整備・若手採用の打ち手が尽きている。

ISSUE 02

運賃交渉で後手に回っている

燃料費・人件費の高騰分を荷主へ転嫁しきれず、利益率が下がっている。根拠のある値上げの仕方がわからない。

ISSUE 03

原価計算や月次損益が把握できていない

案件ごとの実車率・空車率・人件費・燃料費が可視化されておらず、儲からない仕事を見分けられない。

ISSUE 04

後継者がいない

子どもが継がない、従業員に任せられる人間がいない。M&A という選択肢も真剣に検討したい。

ISSUE 05

配車・動線の無駄が多い

ベテランの“勘”に頼った配車で、実車率が伸びない。空車回送と長時間労働が積み重なっている。

ISSUE 06

デジタル化に手が回らない

業務日報・配車連絡・請求処理がいまだに FAX・電話・Excel 経由。DX の必要性は感じるが、現場が止まる恐怖もある。

1 つでも心当たりのある方は、まず初回 1 時間 のヒアリングをご利用ください。お話だけで構いません。現場の言葉で伺います。

初回 1 時間を申し込む →
04

SWIFT に頼むと、何が変わるか Why SWIFT

数字ではなく、“姿勢”の違いで選んでいただいています。3 つの姿勢をお伝えします。

機動力 PRINCIPLE 01
“協調する存在”になります
荷主の要望と運送会社の現場は、“想い”がすれ違う。この すれ違う“想い”を翻訳し合意までとりもつ。SWIFT の中心業務です。
実務 PRINCIPLE 02
“机上の数字”にはしません
コスト削減目標も、運賃値上げ根拠も、現場データが裏づける。経営判断に耐える数字をお出しします。
伴走 PRINCIPLE 03
“社長の隣”に立ちます
事業承継・M&A の検討、運賃交渉、DX 化の壁 —— 忖度のない外部の参謀として意思決定の隣に座ります。
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代表メッセージ A Word from the Founder

荷主と運送会社の間で、対等な“協調する存在”となること。株式会社スウィフトの出発点です。

荷主と運送会社のあいだで、
“協調する存在”として立ち続ける。

これまで物流一筋で、運賃交渉・配車・契約実務、M&A等を現場から経営まで幅広く経験を積んできました。SWIFT は、物流業界20年以上のベテランメンバーが直接担当し、オーナー社長の隣で、“数字だけでは解けない課題”に取り組みます。机上の綺麗ごとではなく、動く現場にともに忖度なく踏み込みます。

代表取締役 / 物流業界経験 25年以上 森川 充 / Mitsuru Morikawa
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ご依頼の流れ How We Work

初回 1 時間のヒアリングから運用定着まで、4 ステップで進行。

01

初回ヒアリング(1 時間)

オンライン または 対面 で、現状の課題とご要件を伺い、課題を整理します。中四国エリアであれば対面出張もご相談可。

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02

診断とご提案

貴社の物流データ・オペレーションを診断し、費用対効果の高い改善テーマを 2〜3 案ご提示します。

→
03

実行・伴走

合意テーマについて、配車調整・契約実務・社内運用支援(管理者育成)を実行します。

→
04

定着・継続

成果指標(KGI/KPI)を設定し、月次でレビューを継続。長期パートナーとして伴走します。

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お問い合わせ Get in Touch

要件が固まっていなくても構いません。初回 30 分で課題を整理し、貴社にあった次の一手をともに描きます。

お問い合わせは以下の専用フォームからお願いいたします。営業日 2 日以内にご返信します。

お問い合わせフォームへ →